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【絆】大島優子
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2016.04.18 newslivedoor 【中譯】

太過不安就什麼都不想地去做(笑)

――去年10月登場的舞台劇『No.9-不滅的旋律-』、第一次嘗試在現場觀眾面前演出、會緊張或不知所措…之類的嗎?

在觀眾面前演戲這事、我並沒有特別緊張。我想這是因為在AKB48時一直都站在舞台上的關係。

 

――真厲害、絲毫不動搖呢。在舞台上演戲有什麼發現嗎?

雖然連續幾天都在演同個劇本、但根據當天的情緒、即便是相同的台詞也會有不同的說法或情緒。這真的很有趣呢。

 

――這是跟影片最不同的地方呢。

來看好幾次舞台劇的觀眾曾說「今天的差異是這樣表現的呢」這樣的感想、「啊、有人發現了…」會這樣覺得很開心。我又不是機器人(笑)。再次體會到因為是人、才會因當天的心情去變化、也會去期待那變化。

 

――這次的『美幸』是雙人戲劇、在製作發表會上也說出「有壓力」了呢。

有壓力、台詞跟登場的次數又多到喘不過氣、又害怕、又不安…。只要想一想、腦海就浮現不出一件好事、還得壓抑不去胡思亂想(笑)。

 

――雙人劇飾演對手的是鈴木浩介さん呢。

我覺得他是能帶領我演出的人、能以這契機合作、我很開心。

 

――而且鈴木さん這次得1人飾演5個角色。

在看劇本時、真的只能聯想到浩介さん呢。「啊、這是浩介さん」「這也是浩介さん啊」。形象太搭了。

 

――在見面前跟後、印象有改變嗎?

本來以為他是個沉默冷酷的人吧?、實際見面後意外地是個坦承的人我就安心了(笑)。

 

――因為排演跟正式演出都只有兩個人、如果對方是不講話的人會有點辛苦呢…(笑)。

真的(笑)。如果跟浩介さん、我也能自然地表現呢。

 

從未說出口的激烈台詞…

――舞台劇『美幸』是鈴木おさむ以自己的妻子大島美幸(森三中)被霸凌的經驗為原型寫出的作品。描寫在慘忍的霸凌下、為了逃離絕望導致內心扭曲的少女・美幸長大後、即便付出所有也要全力以赴的瘋狂的愛的故事。

我飾演的美幸是非常孤獨的。跟我的個性完全不同呢。

 

――美幸的角色設定、大島さん是怎麼去捕捉的呢?

我覺得她是很單純的人。正因為有單純的心、又率直、才會因過去的霸凌產生出“扭曲”、讓美幸的人生走向非比尋常的方向不是嗎…。

 

――有共鳴的地方嗎?

有。女性的話多多少少都有能產生共鳴的地方吧? 美幸的行動都是以「喜歡」這心情為出發點。非常單純的。

 

――大島さん有過猶豫於「喜歡」這心情的經驗嗎…?

我也曾、為了喜歡的朋友想說「這麼幫他吧」、但這麼做說不定對他來說是種困擾。因此、單從自己的角度去想是無法知道正解的。

 

――原來如此。撇開演出這件事、單純從作品來看有什麼感想?

太激烈了呢真的很辛苦

 

――在制作發表上你也說「講了很多平常根本不會說的話…」呢(笑)。

一堆我至今人生都沒說過的激烈台詞。可能有看著都覺得害羞得部分、但有很多都是大家平常不會說也沒聽過的話、聽到這些話或許也是種享受吧。「啊、說出口囉!」這樣(笑)。

 

――除此之外還有其他看點嗎?

很期待到底會變成怎樣的表演呢。但一定會有奇妙又嶄新的安排等待這你。

 

――音樂無法想像出是中田ヤスタカさん負責的。

沒錯呢。中田さん的流行音樂、會怎樣跟這濃密艱辛又激烈的作品做結合呢…。

 

――有預定讓你唱歌的部分嗎?

我覺得是沒有、但結果會怎樣呢。最後突然要求我要又唱又跳的、我該怎麼辦啊(笑)。

 

不擅長創造

――大島さん是怎樣去揣摩塑造角色的呢?

依照當場氣氛交由身體去反應的類型。思考到某種程度後去到現場、然後期待著與對戲的人互相說著台詞的過程中所產生出的氛圍、隨著那氛圍自己去變化的過程。

 

――全心埋頭深入揣摩後、卻發現跟導演想呈現的完全不同時那種焦慮、有過這樣的事嗎。

我的話從沒自己埋頭去做揣摩呢。都是把導演對我提出的要求、好好吸收消化後去演出。不過、我也只能按照別人要求的去做而已呢(笑)。

 

――能完成別人交代的事也是很厲害呢…。電影『ロマンス』的タナダユキ導演讚嘆道、大島さん的每句台詞都完美地內化成自己的一部分呢。

我不擅長創造…。所以、只能盡力把別人要求的做好。

 

――不擅長創造…怎麼說呢

我還無法理解在戲劇中「玩樂」這件事。在之前的舞台劇『NO.9』、田山涼成さん給了我「試著去玩樂也沒關係喔」這樣的建議、但我只有滿頭「???」(笑)。一直思考著他這「玩樂」是什麼意思…。

 

――在上次舞台劇中、有試著實際去「玩樂」嗎?

恩ー…可能沒有吧。雖然有試著去「這麼做吧?」、卻無法帶來好的刺激呢。

 

――或許、在這次的舞台上可以發現「遊玩的方式」…?

感覺可以發現呢。浩介さん要飾演5個角色、變化非常多樣、在那之中或許會有提示呢。

 

會在意AKB48畢業成員的演出作品!

――前田敦子さん跟秋元才加さん等、AKB畢業後以女優身份活躍的人有很多呢。會去看以前的夥伴們的演出作品嗎?

會、可以給我很大的刺激。演戲的表現方式當然不用說、在那作品中會怎麼呈現都會帶給我刺激、因為是同個團體出身所以會在意呢。「在那裡、扮演著誰呢」這樣。

 

――「扮演著誰」是什麼意思…?

是扮演角色呢、還是展現出“自我”呢?。

 

――根據不同的人、立場跟對應都會不同?

不一樣呢。「啊、這台詞很難說出口吧」就連這種情況、也會在充分理解那角色的性格跟作風後、馬上就能說出口(笑)。

 

――會問看了大島さん作品的成員們感想嗎?

會喔。應該也會來看這次的舞台吧。只要跟成員說「我有演出舞台要來看喔ー」都會收到說「會去會去ー!」。

 

――對大島さん很熟悉的大家來看後、或許會「說出這麼過份的台詞啊!」而感到吃驚…(笑)。

哇ー的確呢!(笑)對現役的孩子們或許有點太過刺激、還是別約她們好了(笑)。

 

在陽台度過的“放鬆”時間

――休假日都是怎麼度過的呢?

休假日什麼都不做、大部分都宅在家呢。但是、早上起床會走到陽台、沐浴在日光之下。晚上倒了杯熱茶走到陽台、放鬆抬頭看著星空。

 

――「星星好漂亮啊」這樣嗎…?

對(笑)。有這樣的時間就能放鬆了呢。啊、但是外出的話、同時為了鍛鍊體力就不搭車跟電車、主要都用走的。

 

――走路時會穿慢跑鞋嗎?

雖然我也會穿有跟的鞋子走、但最近都是穿運動鞋吧(笑)。

 

――很健康呢!

還有、不久前我開始做熱瑜珈了。這超舒暢的喔! 在溶岩浴環境蒸著蒸氣、流了一身汗、毛穴打開對肌膚也很好。心靈跟身體都很舒暢。

 

――感覺非常舒服呢…!

呵呵。我個人非常推薦、大家也去試試看吧!(笑)



不安すぎて考えないようにしてる(笑)

 

――昨年10月に踏んだ舞台『No.9-不滅の旋律-』で、初めて生のお客さんを前に演じてみて、緊張したり戸惑ったり…というのはありましたか?

お客さんがいる前で芝居をやることについては、特別な緊張はありませんでした。たぶん、AKB48のときにずっとステージに立っていたからだと思います。

 

――さすが、動じなかったんですね。舞台でのお芝居ならではの発見はありました?

何日間も同じことをやるわけですけど、その日のテンションによって、同じセリフでも言い方とか気持ちの入り方が違う。それがすごく面白かったですね。

 

――そこが映像との一番の違いですよね。

舞台を何回も観に来てくださる方に、「今日はこういうふうに違ったね」って感想をいただいたことがあって、「あ、気づいてたんだ…」ってうれしくなりました。私も機械じゃないんだなって(笑)。人間だから、その日の気分によって変わるんだってことを再認識できたうえで、その変化を楽しむことができました。

 

――今回の『美幸』では二人芝居ということで、制作発表の会見では「プレッシャーもある」と発言されていましたね。

プレッシャーもあるし、セリフも登場シーンも多くて気が抜けないし、恐怖だし、不安だし…。考えようとすると、いいことはなにひとつ浮かばないから、まだいろんなことを考えないようにしています(笑)。

 

――二人芝居の相手役は鈴木浩介さんですね。

素晴らしいお芝居をされる方だなと思っていたので、このような巡り合わせで共演できて、うれしいです。

 

――しかも鈴木さんは今回、5役をひとりで演じ分けられるという。

台本を読んでいても、浩介さんにしか思えないんですよ。「あ、浩介さんだな」「これも浩介さんだな」って。イメージにぴったり。

 

――お会いになった前と後で、印象は変わりましたか?

無口でクールな方なのかな?と思っていたんですけど、実際にお会いしてみたら意外とフランクな方で安心しました(笑)。

 

――稽古場でも本番でもずっとふたりきりだから、相手がしゃべらない方だとちょっとつらいですよね…(笑)。

ホントに(笑)。浩介さんとなら、私も自然のままでいられるような気がします。

 

口にしたことがない過激な言葉が…

 

――舞台『美幸』は、鈴木おさむが自身の妻である大島美幸(森三中)のいじめ体験をもとに書き下ろした作品。残酷ないじめにあい、絶望から逃れるために心が歪んでしまった少女・美幸が大人になり、すべてを投げ出してでも全うしようとした狂気をはらんだ愛を描いた物語です。

私が演じる美幸はすごく孤独。私自身とすごくキャラクターが違うんですよね。

 

――美幸の人物像を、大島さんはどう捉えていますか?

とても純粋な人なんだと思います。純粋な心を持っていて、素直だったからこそ、過去のいじめによって生じてしまった“歪み”が、美幸の人生をとんでもない方向に持っていってしまうんじゃないかと…。

 

――共感できるところはありますか?

あります。女性だったら多かれ少なかれ共感できるところはあるんじゃないかな? 美幸の行動は「好き」っていう気持ちが原動力。とてもシンプルだと思うんです。

 

――大島さんにも、「好き」という思いが空回りしてしまう経験が…?

私も、好きな友達のために「こうしてあげよう」って考えるんですけど、もしかするとそれは誰かにとって迷惑なことなのかもしれない。そういうのって、自分だけの目線から見るとわからなかったりするから。

 

――なるほど。演じることを別にして、純粋に作品としての感想は?

過激ですよね。本当にハード。

 

――制作発表でも「普段言わないような言葉の羅列が…」ってコメントされていましたね(笑)。

これまでの人生で言ったことのない、過激な言葉だらけです。見ていて恥ずかしい部分もあるかもしれないけど、普段みなさんが口にしたり耳にしない言葉ばかりだと思うので、それを聞くことはけっこう楽しいことかもしれません。「あ、言ったぞ!」みたいな(笑)。

 

――そのほかに楽しみにしていることはありますか?

どんな演出になるのかすごく楽しみですね。きっとトリッキーで斬新な仕掛けが用意されているに違いないので。

 

――音楽が中田ヤスタカさんっていうのも想像がつかないです。

そうですよね。中田さんのポップな音楽が、この濃密でハードで過激な作品にどう合わさってくるのか…。

 

――歌ったりされる予定もあるんですか?

ないと思いますけど、どうなんですかねぇ。最後に急に、歌って踊ってって言われたらどうしよう(笑)。

 

クリエイティブな作業は苦手です

 

――大島さんはどのように役作りをされるタイプですか?

その場の流れに身を任せる感じです。ある程度考えて現場に持っていくけれど、相手の方のセリフの言い回しとか空気感があるので、それによって自分も変わっていくのを楽しんでいます。

 

――すごく作り込んでいくと、演出家の意図するものと異なったときに焦る、なんて話を聞きますよね。

私の場合、作り込むことはないですね。演出家の方が言ってくださったことを、ちゃんと飲み込んでやろうとしてるっていう感じです。でも、言われたことしかできないんですよ(笑)。

 

――言われたことをできることが、素晴らしいと思いますが…。映画『ロマンス』のタナダユキ監督が、大島さんはセリフを一言一句、完璧に自分のものにしているって絶賛していましたね。

クリエイティブな作業は苦手で…。だから、与えられたものをきちんとやろうとは思っています。

 

――クリエイティブな作業は苦手…なんですか?

芝居で「遊ぶ」っていうことがわからないんです。この前の舞台『NO.9』で、田山涼成さんが「遊んでみたらいいんだよ」とアドバイスしてくださったんですが、「???」って(笑)。「遊ぶ」って何なのか、ずっと考えているんですけど…。

 

――前回の舞台中に、実際「遊んで」みたことはあったんですか?

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