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【絆】大島優子
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2016.04.29 Lmaga 採訪翻譯

AKB48大島優子與因電視劇『LIAR GAME』等為人所知的鈴木浩介的雙人舞台『美幸-無償的愛-』、將在5月於梅田的「サンケイホールブリーゼ」(大阪市北區)上演。現在正在排演中的2人、在大阪市内舉辦記者會。

 

描寫為愛而展開恐怖復仇的女性・美幸的人生的本作。大島在廣播直播上爽快接受來自劇本・導演鈴木おさむ的邀約、但之後看了劇本後卻覺得「我要演這個嗎?」、如此衝擊的内容。

 

「但是看到最後會覺得『咦? 好舒暢啊』。美幸並不是特別的人、只是跟隨周遭的腳步、無意識地走向曲解的愛。是個有愛卻也有『哀』的女性、現在會很心疼」大島講出她的印象、鈴木則說「我覺得是沉痛苦悶的故事、但聽到大島さん說『痛快』時、發覺原來還有這種解讀角度。實際開始排演後、對於故事的印象就慢慢地轉變了」。

這是大島第2場的舞台劇、「(電視上等)影片是以第三者的角度觀看、但舞台劇的魅力在於觀眾也會成為一員被拉入那世界中。真的要是無法進入(角色的)情感就無法站上舞台、雖然這很難但確實有挑戰的價值」說出自己所想的舞台劇趣味。反覆排練後、鈴木給出「她擁有行動於思考之前的動物感性、還有俯瞰感性的客觀性。在第2次演出舞台劇就直接接受這(台詞的)分量、真的是大膽啊(笑)」這樣的評價。

 

看到海報感覺像是驚悚劇呢、2人異口同聲說「這不是驚悚劇」。鈴木說「比起恐怖更多是哀傷。無償的愛到底是什麼? 思考著這個、藉由感受美幸心情的過程、讓自己也去思考這問題」、大島說「結局不會讓人感到不快的。愛情的樣子因人而異、但會讓人忍不住深思該怎麼把這愛傳達給對方。」。大阪公演5月27日〜30日、票價全席7,500円。

 

取材・文/吉永美和子


極太の大島優子に感心、鈴木浩介 2016.4.29 18:00

AKB48の大島優子と、ドラマ『LIAR GAME』などで知られる鈴木浩介の二人芝居『美幸-アンコンディショナルラブ-』が、5月に梅田の「サンケイホールブリーゼ」(大阪市北区)で上演される。現在その稽古真っ最中である2人が、大阪市内で会見を行った。

愛する人のために恐ろしい復讐を繰り広げる女性・美幸の人生を描いた本作。大島は作・演出の鈴木おさむから、ラジオの生放送中にオファーを受けて快諾したというが、後で台本を読んで「これをやるの?」と思ったほど、その内容は衝撃的だ。

「でも最後まで読むと『あれ? 気持ちいいな』と。美幸は特別な人ではなく、周りの人がレールを敷いたから、無意識にズレた愛に向かっただけ。愛もあるけど『哀』もある女性で、今は愛しくなってます」と大島が印象を話すと、鈴木は「痛くて苦しい話と思ったけど、大島さんから『痛快』と聞いた時、そういう見方もできるのかと。実際稽古が始まってから、話の印象がどんどん変わってきています」と語った。 

大島はこれが2度目の舞台だが、「(テレビなどの)映像は第三者として観てしまうけど、舞台は観客の方もその一員として世界に引き込めるのが魅力。本当にその(役柄の)感情にならないと舞台に立っていられないという状況が難しくはあるけど、やっぱりやりがいもあります」と自身の考える舞台の面白さを話した。稽古を重ね、鈴木は「彼女は考えるより先に体が動く動物的感性と、それを俯瞰で見る客観性を両方持っている。舞台2本目でこの(台詞の)分量を、素直に受け入れてるのが極太だなあと(笑)」と評価した。

ポスターを見ると一見サイコホラーに思われそうだが、2人とも「ホラーではない」と言う。鈴木は「怖いというより切ない。無償の愛ってどういうものだろう? ということを、美幸の気持ちを体感することで、自ずと考える時間ができるのでは」といい、大島は「不愉快には終わりませんしね。愛情の形は人それぞれ違うし、それをどうやって相手に届ければいいかを、すごく考えさせる」と話した。大阪公演は、5月27日〜30日で、チケットは全席指定7,500円。

取材・文/吉永美和子

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